倉敷風俗求人とメンズエステの経験

私は今日、ピンサロからメンズエステに移籍してきて初勤務の日だ。
日中は看護学校に通いながら看護師の資格取得を目指し、夕方~深夜にかけてはこの店舗型のメンズエステでこれから働いていくことになる。元々はピンサロでバリバリ働いていたのだが、ピンサロの過酷な仕事と環境に精神的にも肉体的にも疲れてしまった。それでも高収入は必要なので、私はこのメンズエステで一生懸命働いていこうと誓ったのだった。

一度風俗での仕事を体験しているというのは大きい。心が座っているというか、ピンサロの時と比べれば全然気が楽だった。

最初のお客さんはフリーで服のままのマッサージを希望した40代ぐらいの会社員だった。営業で地方を飛び回り、今日は空港から自宅に帰る途中でそのまま立ち寄ったそうだ。月1回くらい利用される常連さんで、「いつもフリー指名で色んな女の子に癒されに来ている。」と言っていた。そして私にも「新人さん? これは期待の女の子だ。」と言って、私の太ももをスリスリしていた。基本タッチNGだけど、それぐらいなら「ま、いっか」。

お客さんの背中を流し、体を洗ってお風呂で少し会話を交わした。中年太りしていて、ちょっと頭の薄いおじさんだったが、性格は悪くなさそうだった。客層はピンサロ時代に比べたら全然いいかもしれない。
そしてベッドに移動し、最初にお客さんに選んでもらったアロマオイルを使ってマッサージを始めた。首・肩・背中・尻・脚・足裏・腕・手・腹と、研修で習った通りに丁寧にマッサージしていった。看護師になったら患者さんにもこんなようなことするのかな? と想像しながら、お客さんのこっている箇所を重点的にほぐしていった。
それからリンパ管に沿ってリンパ駅の流れをスムーズにするマッサージを施した。老廃物の排出を促していき、血流も良くして、きっと今お客さんは体が火照っているに違いない。お客さんは気持ちよさそうにトロンとした顔で目を閉じていた。「上手くできるみたい。」と私は嬉しかった。

そしてお客さんの陰部のマッサージへと入った。リンパ節・睾丸・尻の穴を優しく刺激していき、ビンビンになったお客さんのアソコをゆっくり、しかし緩急をつけながらしごいていった。お客さんの口から気持ちよさそうな声が漏れた。私はその声を聞いて、思わず濡れた。
お客さんの気持ちよさそうな声に合わせてスピードを上げていき、睾丸も揉みながらお客さんの射精を見届けた。いつもは口の中で射精させるので、目の前で男性が射精する様をまじまじと見るのはある意味新鮮だった。

プレイ後、お客さんは大変喜んで、「今度はちゃんと指名するね。」とお褒めほ言葉をいただいた。おし、やっていけそうだ。私はこのメンズエステで世の男性達をトロントロンにしてやろうと思った。

倉敷風俗求人への応募を考えている人にとっても、私のこの経験が参考になると嬉しい。